意識

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海2017西伊豆の海は青い

今年も、西伊豆の海に行きました

渋滞回避のため、朝、4時出。

8時前にはビーチに到着

子供たちも寝ているうちに、到着し、長時間ドライブの退屈を感じさせないプラン。。

の、つもりだったのですが、

朝方、6時過ぎに、車中で目覚めた子供達は、

空腹と、伊豆のクネクネ道にやられ、

次と不調を訴えることに(--)

西伊豆

空いているし

海はキレイだし

サイコーなんだけど

あの山道には、毎回被害者が出ています。。

介抱しているこっちはヒヤヒヤですが、

ドライバーは、結構あのクネクネ楽しんじゃってるみたいで(--)y-oO

落ち着いたところで笑

みんなで海にGo!!

最初こそビビっていたものの、

今年は、全員怖がることなく、

海に入ることができました

初日に行ったのは、弓浜海水浴場。

この日は、台風の影響で波が高く、

遊泳区間も区切られていましたが、

このスリルのある高波、なかなか楽しかったです

ひよこ兄は、果敢に並みに向かって行き、

何度も何度も覆いかぶさる波に、

半泣きになりながらも、

なぜか、またやるっ!!と、

何度も戦いを挑んでいました。

この夜、彼の足は大変なことになるんです。。

1日目は、キャンプも兼ねて、去年もきた雲見キャンプ場のコテージに泊まりました

テーブルはあるし、コテージは冷房完備だし、快適です。

ただ、夜の虫くんが大賑わいなのが厄介で。。

蚊やぶよなどの刺す虫はあまりいないのですが、

カブト虫ばりのカミキリ虫とか

普段は、見慣れない虫たちのオンパレードで、最後には、コテージの中に避難しての夕食になりました(TT)

そして、

この日、海の中で浮き輪なしで、ひたすら波と戦っていたひよこ兄。

普段は使わない筋肉を酷使したせいで、猛烈な痛みと違和感が彼を襲いました

星空のキレイなこの日は曇って見えませんでしたが、雲見の静かなキャンプ場の夜に、

あしー!!あしがいたいー!!いたいー!!

と、叫びのたうちまわる、ひよこ兄。。

来年は、忘れずにサロンパスを持参しようと心に決めた夜でした。。

2日目は、岩地海水浴場へ。

評判通り、白いビーチに、透き通った海水。

キレイで、穏やかな海でした(-)

子どもたちも、各遊び方を見つけ、

海に入っては、

砂浜で遊び、

また入ってくるー!!

と、自由にのんびりと遊んでいました

とくに成長が著しかったのは、ひな姉。

去年までは、手を繋いで膝下くらいまでが精一杯だったのに、

小学生パワーか、浮き輪をつけて深いところまでバタ足で行けるようになったり、

何よりたのしと終始笑う顔に

成長を感じました

ちびひなは

相変わらず、自由奔放、天真爛漫、気分屋です苦笑

お砂で遊びたいー!!といったかと思うと、

ちょっといってくるっと、浮き輪片手に、一人で海に向かっていっちゃうし、まだ一人では行かないでっ!!と追いかけるのが大変(--)

一回、ちょっと油断したすきに迷子になり、

本当に海にプカプカ漂ってしまったんじゃないかと、焦りました

一瞬たりとも目が離せません。。この子。

2日目の夜は、毎年泊まっている、土肥の宿へ。

海でクタクタに遊んだ後の、温泉

そして、豪華な料理に部屋へ帰ると

フッカフカのお布団

これぞ、天国です

この布団にバフーンと転がることが、私の一年の中で、最も幸せなベスト3に入る瞬間です(-)たぶん。

この宿で、なんとひよこ兄の同級生に偶然合いました!!

びっくりー!!

似ているなーと思ったのですが、こんな偶然があるんですねー

そして、3日目最終日。

この日は、宿のすぐ目の前の土肥海水浴場。

みんなで盛大な砂のお城を作って、のんびりと楽しみました(-)

全記事にも書いたけれど、

ちびひなのオムツ外れから、初めての海。

のんびりと、そして、全力で楽しむことができました(-)

子どもたちは、ホントに海が好きです(-)

小雨が降ってこようが、

がたがた体震わせながらも、

まだ帰りたくないと、遊んでいました。

また、ひよこ兄の話になってしまいますが、

小さい頃は、外泊することが苦手でした。

はやくおうちにかえりたい

はやくおうちにかえりたい

と、いつも泣きながら、何かに怯えていました。

年月とともに、

様なことを経験し、

心を成長させ、

安心できる場所や、ものや、術を、

自分の中で見つけてきたんだなぁと思いました。

一年一年を振り返ってみると、

逞しくなって行く過程を

コマ送りのように感じることができ、

なるほど、ひよこ兄も成長したのだなと。

思いました。

自分の中ででしか解決できないような

心の葛藤のようなものは、

子供の中にも存在していて、

うまく、言葉では訴えることが出来ないけれど、

自分の中で、昇華していく方法を

自然の中で向き合うことで、

感覚だったり、経験で乗り越えて行くことが成長なのかもしれません。

自然の力は偉大です。

普段、日常で子供に伝えたいと躍起になっている事柄が、

自然の中で、ストンッと彼の中にも入って行くような感じがします。

今年も、色な挑戦と

経験をさせてくれた海。

怪我も事故もなく、帰ってこられて良かったです。

来年もまた、行きたいです。

ひよこ兄の日記と同じ締めくくりになっちゃった笑

アベイルのスニーカーと100均シュズアクセサリ

おはようございます

聞いて下さい

昨日やっと5戦目にしてポケモンGOのレイドでフリーザーを捕獲しましたぁ

あとはファイヤだけです

ところでみなさんスニーカーって履かれますか?突然やな〜1足くらいはあるもんね

私は、基本カジュアルでゆる〜い洋服が好きなのでペタンコの靴を履いてしまいます。背がちっこい()のでホントはヒル履けよって感じですけど。

楽ちんは譲れない。で、

この夏、しまむらの姉妹店アベイルで可愛いスニーカーを発見

レスとカキ色が気に入りました。

そのスニーカーの近くに、こんなものを発見。又発見か?

スニーカーにつけるアクセサリ。

確か390円だった様な。。。

付けてみるとキラキラ

あっ。可愛いもんだなぁって思っていたら、ダイソにもシュズアクセサリがあったんです

この丸い穴に靴ひもを通すだけ。

可愛くないですか?やっぱり100円だからサイズが少し小さい

こんなアクセサリや靴ひもを色自分でカスタマイズすると楽しいかもです

最後にスニーカーの白いふちの汚れは、やっぱりこれでねっ。

ガンガン履ける

ダイソに行かれたらついでに靴用品のコナ覗いてみて下さいね。

では、では又、ブログに遊びに来て下さい:::

電車で30分くらいだから今からでも行け

電車で30分くらいだから今からでも行けるだろうけど疲れ取れ切ってないうちにインテ参戦は死ぬ気がする

恐怖って何だろう?

夏は怪談話がはやる。

日本の夏の風物詩だね。

そう、娯楽としての。

肝だめし、怪談、ホラー映画、恐怖漫画、心霊を扱う番組などを楽しむ?

つまり、恐怖は娯楽ってか?

自分に降りかかるのはイヤだが、

他人事や作り物なら、死の恐怖はそんなに怖くないのかな?

死や幽霊や化け物が、そんなに恐ろしくて怖いのなら、

一部の偏狭マニアは別にして、

恐怖を扱うそういった類のものを楽しめないと思うのだが。

ホラー系の漫画とか映画とか、いろんなのが溢れているけど、

死におどろおどろしいイメージがついている。

そんな風に流血しているのが怖いかい?

そういう顔が怖いかい?

その理由はどうしてだろうね?

死に結び付くから?

でもさ、死に結び付くのが怖いなら、

そもそも、そんなもの観なけりゃいいだけのはず。

祟りなどが、そんなに恐れ多いものであるのなら、

遊園地のお化け屋敷に子どもが入場するなど、

もっての外のはず。

恐怖モノ、これは、この世界の人間のゲーム性や娯楽の一つになっている。

人間は進化の過程で、恐怖も娯楽にしてしまったのか?

人間の恐怖の根源の一つは、死に対するものというが。

でもなんで、お化けや幽霊を怖がらないといけないのだ?

お化け屋敷やホラー映画など、作りものと分かっていても怖い?

でも、それを怖がるの、それは正当か?

恐怖とは、進化の過程で身を守るために身についたというけど、

でもさ、怖がると萎縮して動けなくなって、

かえって身を守れていないってケース、多くない?

妖怪やお化け?大した事はない。

人間というそれ以上に恐ろしい生き物と対処してきたのだから。

妖怪、お化け、幽霊など、基本的に人間と同じ。

善もあれば悪もある。

この世界は弱肉強食。隙あらばつけこむというシステムの世界。

憑依霊などが特殊な訳じゃない。

免疫力の弱まった人間には、病原菌、ウィルスなどがつけこみやすくなる。

カビや寄生虫も人間に侵食する。

そんな、病原菌、ウィルス、カビ、寄生虫も、怖いといえば怖いが、

でも、お化けみたいな怖がり方を普通はしない。

恐怖の性質種類が違うわけかな?

怖いって?世界の根源を知れば、からくりが分かるよ。

分かりやすく言えば、

お化け屋敷の装置のからくりが分かっている上で入場したら、

別にそんなに怖くないよね。

敵からくりと己暗闇が恐いなどの人間の性質を知れば、

恐怖は減じる。

まあ、そのからくり、世界の根源を知るには、

どうしたらいいのかって話になるけど笑

スピリチュアルな話も、いろんな流派があるから、

どれをどう参考にすれば良いのやら。

さらにいえば、

それは化け物ではなく、単なるバグかもしれない。

単に間違いにより生じたものかもしれない。

だとしらら、それ、怖がるのはちょっと違うよね。

それが本物の霊であろうとなかろうと、

結局はエネルギー。

少なくとも、怖ぇぇぇ!!!!って、恐れるものではない。

そうやって怖がるとね、

わざわざそれに取り込まれやすくなっているよ。

怖がらない波長が合わない支配を受けない。

何かのブログで読んだけど、本人の許可なしにはとり憑けないってね。

もし、おどそうとする幽霊に遭遇したら、

怖がる前に、

何でおどされなければならんのだ?

と冷静になってみるといいかも。

恐れると、憑く存在や、つけこむ存在にとっては、有利になるんだよ。

わざわざ反応して怯えて、自分を差し出しているんだよ。

敵に武器を与えているようなものだよ。

だいたいさ、恐怖とか怖がるって、結構大変なもんだよ。

心身は、それだけ大きく反応しないといけないし、

とにかく大いに緊張しないといけないし、

結構なエネルギーを使うし、

これは相当なもんだよ。

何が言いたいかというと、

怖がらない、恐れない方が、よっぽど簡単なんじゃないかな、

と考えてみてもいいということ。

だからと言って、安易に怪談スポットなどに行くことはやめたほうがいいね。

なぜなら、そういう場所は負のエネルギーに満ちていることが多い。

その負のエネルギーの影響で自らのエネルギー場が弱まれば、

調子が悪くなって、スキができやすくなるから。

スリルを楽しむとか、怖いもの見たさというのがあるけど、

イヤでありつつも、お化け屋敷などに行きたがる心理はなんだろう?

他人がもめている場面なども、イヤでありつつも見たがる心理も同様なもの?

怖いもの見たさ?ああ、つまり、見たいの?

それって、ホントの恐怖なの?

一種の娯楽であるならば、

その恐怖感を感じることは快でもあるのかな?

恐れるということは、

心の内に、そんな感じがあるということは、

その恐れを発生させる素地が自分の中にあるということ。

よく、幽霊は、己の心の恐れの中にあると言うが、

恐れにより幽霊を自ら創造しているといえる。

これ、引き寄せの法則かな。

恐怖か。

誰がそんなものをデザインしたのだろう?

ドラマを創るには面白いかもしれないが、

よくできているね。

霊や死を怖がる事自体、

ある種の洗脳の結果だったりして。

この世界を面白くするために。

死やあの世を怖がらせて、

人生ゲームを途中でリタイヤさせないために。

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タケノコ死すべし。慈悲はない

菓子業界は優良種たるキノコによって管理されるべきである!

KN 厚労省「ブラック企業リスト」401社に HISや水道局も

組織がホワイトでも一人ブラックな精神持った奴(権力者)がいるとその周辺は十分ブラックになり得る。

個人レベルで狩らないとダメだぞ。w

組織自体が染まってるのはさらに救いがなくて泣けると思うが。

厚労省ブラック企業リスト」401社に HISや水道局も