俺節感想安田章大ごとと私の想い

おはようございます今頃あげるのかなっ、俺節ごと

書き始めるまでにも時間がかかり、、そして、どうまとめていくのかもまた悩みタイトル入れてからまた書き足してはやめて書き直して

なのでいつも以上に散らかってます。しかももはや感想ではありません。。

まぁ気になるなぁなんて方は読み進めてもらえると幸いです

安田章大は、、

今どんな気持ちなのかな?

俺節に浸る暇もなく走り続けてるのかな?

見えないとこで何を思いどんなふうに過ごしてるのかな?

忙しい毎日を、、どんなふうに過ごしているのかな?

ちょっとは日の生活に戻ってきてると思うけどでもずーっと忙しいのかなぁとか

あっ、もう何年もずーっと忙しいか

身につけてるものとか行動、言動

見えてる少しだけでも思うところがあるけど

実際はわからなくて

そこを思いまた考えて

でも、単純にと思いながら

ずーっとね、、私は正直しんどい想いが続いてます

しんどいって言葉が適切ではないかな?

なんだろう?バカみたいに好きなのにバカでいられない

ほんとなんでこんなに融通もきかないバカ真面目なのかなぁと自分で思うくらい

そして、

いまさらにジャムコン後苦しさが溢れます

私はあまりロスって言葉が好きじゃないのでそれは使いたくないし使わないけど

あっ!わかるんですよものすごくよかったからこその褒め言葉ってね

そこ誤解しないでください否定はしません。

でも、

私にはしっくりこない

まぁこれに関しては私の勝手な解釈ですけど

感じ方はそれぞれですから

ロスってよりむしろ、、

なんだろなぁ?

もらいすぎたりすぎ

あれだけの熱量のもの全力で感じてきたんだもん

安田章大がさ命かけて全力で演じたもの

掠れたセリフの声

でも魂のかたまりのような歌声

どうしようもないほど引き込まれた俺節の世界

安田章大演じるコージ

安田章大を感じすぎてどちらかといえば容量オーバー

感じすぎて、この人の全部を受け止めたいのに受け止めきれない自分の容量の足りなさに、、苦しくてせつない

なのにね、

会いたいの今も会いたい

ずーっと会いたい叶うなら毎日会いたい

もっと会いたい

会いたいよ

大好きだよ嫌いになりたいくらい

俺節直後から書けないでいたのは、、苦しかったから

たりなくなるどころか、、

時間がたてばたつほど安田章大の熱量とか舞台にかけた想いとか

どうしたら自分はそれを全力で感じられるのか

この人はなんでこんなにも全力でむかっていくのか?

大阪公演終わってからのレンジャー、、

その後の聞こえてくる様子

時間がたてばたつほど見えてくるこのとき抱えていた仕事量

想像を絶するすがた

そしていまどんな想いなのかなって

毎日全力なのはわかるけど

ツアーもはじまって安田章大モードになってるのも、、またそれに全力なのも

わかってるんだ

そして、そこに加わるもの偶像という言葉

だから、いまも

なんだかとっても想いが溢れすぎてしんどくなってます

俺節を見て、、舞台上で演じる全力の安田章大を感じて

コージからもらったもの感じたもの、、その熱量の重さに気持ちが苦しいんです

安田章大俺節にかけた想いはそういうことじゃないって思いつつ

もっともっと生きる力になるように

そこもわかっているつもり感じてきたつもり

でも、

うまく言えないけど単純なことが言えなくて

わからなくなってました

ジャムコンを見てさらにまたいっぱい

もう

好きすぎて嫌いです

でも、ここで残さなきゃずーっと書けなくなるので俺節ごとを安田章大の感想として、、

少しだけ綴ります

原作も読めないままになっちゃうし

消化して自分の体に取り込んで、、前に進むためにも書かなきゃなぁって

俺節逃避してから1月以上時間かかりました

舞台全体の感想は前に書いたとおりですが、

安田章大に対する想いがのっかります

そこにいるのはコージと何度も書いてますがほんとにね、演じる安田章大はその役の人そのもの

だから感情移入もできて引き込まれる

細かい動きや感情ののっけかた

すごいとしかほんとは言えないんですけどね

歌だけでも伝わる感情

津軽弁

安田章大は天才

安田章大という男をわかってくると言われること感じること

私も思うよ

好きになったそのときからこの人の才能に惚れてる

でも、知れば知るほど思うのは、、

それ以上の努力と、、

向き合う想い真面目さ

今回はレンジャーもそうだけどほんとにそのかける思いとかいろんなこと書いてくれたり

ほんとに壮絶だったんだろうなぁあらためて思って

だってさ、こんなにも死にそうだとかそんなこと言ったことないよね?

終わってすぐこんなにも語ったことあったかな?って

月並みだけど、、

だからこそ、、

俺節はあそこまでの俺節だったんだろうなぁって

テレサへの想い

オキナワへの想い

コージ自身のこと

互いを思うからさ、、自分よりも相手の気持ちを思うからこそ

離れ離れになっちゃったけど

でも、気持ちは永遠につながったんだなぁって

舞台全体終始今も鮮明におぼえているけど

1番好きなシーンは、、

お互いが叫びあうところあそこのシーンを思い出しただけで泣けてきます

鳥肌がたった

声が蘇ります

叫ぶ声にのった気持ち

テレサもコージも

あっーーーって叫んでるだけなのに

お互いを思うその想い

圧巻でした

ただ優しいだけじゃないテレサが素敵でした

ほんとにほんとにコージを愛していたんだなって

コージも、、テレサを思っていたんだなってきっと離れなきゃいけなくなることはわかっていたでもどうにかしたかった、、

コージが人として成長していくにつれ彼も見えていくもの感じていくことがあったはずだからこそ受け入れようともがいたはず

苦しいね

俺節

俺とお前で俺だから

この言葉に自分の想いもすべて重なりました

きっと安田章大が好きで舞台をみた方はここは同じ想いだと思います

安田章大にとっては私はその存在ではない

いや、、ファンの子としてね、、安田章大はeighterみんなのことをこんなふうに思ってくれてるかな?とは思う

でも、ヤスと私で安田章大ではない

私はさ、、安田章大じゃなきゃダメなんです

自分なんかより安田章大が大事でバカみたいって思うけどもうどうしようもない

私と章大で私だから

想いが伝わればいいとか、、なんかもちろんいろんな想いはあるけど何よりも安田章大が大切で

その想いがこの歌詞にのっかって今も苦しくて

最後の雨の中のコージの全力の歌声を聴いて

今も思いだしただけで響く、、コージの歌声に涙が止まりません

自分の想いがのっかったのはもちろん

俺節に想いをのせたコージの想い、、

テレサとのこと

オキナワの想い

最後のこのシーンに乗った想いが

コージの魂が

安田章大という男の全てが

俺節という舞台全部から感じた想いが忘れられません

ずーっと忘れません

みんなが魂をかけて生きていた

必ずしものぞんだ未来に全てがなるわけじゃないけれど、

魂かけてまっすぐ生きていければ苦しくてもさ、

それは生きてるってことなんだなぁって

ただある命を生きるのか

魂がある命を生きるのか

どっちも同じ命

でも、どうするかは自分次第ってことをあらためて感じました

この舞台に出会えてよかったと安田章大が想えることが、、

きっとこの舞台をやったことによってこれからの考え方や感じ方にも変化があったのではないかと思えるものになったことは確実で

どの作品も少なからずそうかもしれないけど、、

大きなものになったんだなぁとあらためて想い

私自身もまたいろんなことが大きな転機となった舞台だったのでこれからも胸にとめ歩んで生きたいなぁと思いました

あらすじにそってとか、、場面レポとか、、どんなふうに感想を書こうか悩みましたが私はやっぱり感情論というかそこの想いを伝えるのがここらしいかなぁと

結果、、私の感想読んでも舞台を見てない方は俺節がなんたるかは伝わらないかもしれません

でも、ここまで想う舞台なんだなぁってそこが伝われば幸いです

きっとね、、また何年か後に彼は舞台に立つでしょうわからないけど決まってはいないけれどあると思ってます。。

今回は入れなかった方俺節は見れなかったけどここから感じたものを受け取った安田章大にどんなかたちにせよ会いに行くことができますように

そして、今から会いにいくために自分はどうしたらいいのか

環境、お金、、いろんな難しいこともあるけど、その準備はできるかなぁと思います。

逆に次は難しい環境になることもあるかもしれないけれどでも、、ここからの安田章大を見ていければいいなぁって応援していければいいなぁって

それぞれの環境で前を向いて進んでいくことができますように

私は、これからも安田章大を追いかけていきます

そして、、

まだ俺節を追いかけます記憶の中でになっちゃうけどもっともっと

他の作品を見るようにWSや少クラ、パンフレットしかない現状ですが、この作品に出会えたことを感謝して、俺節が伝えたかったことをもっと感じて生きたいです

あっ原作これから読みます

ほんとうに大切なものに出会えて感謝です

俺節

ひとりで生きていけるのと

つよがり放した手だけれど

夜と朝の境目辺りに見る夢で

お前の名前を呼んでいた

おーいおーいねぇ

届いているかい

もっと傍まで来てくれよ

心の中まで入っておいで

俺が俺と言う時は

俺とお前で俺だから

俺の俺節お前節

なんでもわかってくれるから

必死で隠したことだけど

くじけまみれの暮らしの中で

お前の影を探してた

おーいおーいねぇ

どこまでいこう

もっとずっと遠くまで

黙ったまんまで歩こうよ

俺が俺と言う時は

俺とお前で俺だから

俺の俺節お前節

俺の俺節お前節

大好き